前のページに戻る
遊びに行こう!
三重

鈴鹿市伝統産業会館

投稿者:みっきゅん 投稿日:2008/09/21
着物の柄や文様を染めるために使われている「伊勢型」その伊勢型紙は三重県鈴鹿市の伝統産業です。 鈴鹿市伝統産業会館ではその歴史や工法を紹介、体験できる施設です☆ 私は和裁を職業にしているため、三重に来たからには一度は☆と思いでかけました。会館内では型紙を使って染められた着物をはじめ、襖、らんま、障子なども展示されており、その技術の美しさはもちろん繊細さ、正確さにとても惚れぼれ…! そして栞に簡単な型の彫り方体験もしてきました♪ それがすごく難しくて、技術職人のかたのすごさを実感したとともに、素晴らしい技術で染められた着物を仕立てるときは、改めて大切に扱わなければと思った日でした☆
みんなの評価 参加者:0  −−−−−
 
コメント4件表示 [ 新着順 / 投稿順 ]
茉莉さん☆ ほんとにお返事遅くなってしまってすみませんでした(>_<) 伊勢型紙は私も着物に携わらなければ全く知らなかったと思います。着物以外にも襖やら障子やらにも使われているのが見られる資料館で素敵でした☆
投稿者:みっきゅん 投稿日:2008/12/16
お返事遅れてすみません(>_<)お返事したつもりになってました(泣) 繭絹さん☆ 私も職人さんが心をこめて染めた反物を、大事に縫っていきたいです…☆
投稿者:みっきゅん 投稿日:2008/12/16
和裁をなさっているみっきゅんサンだからこその体験ですね〜。
伊勢型、初めて聞きました。
型紙は様々なモノに使われているのですねー。
最近、唐紙の紋様に惹かれているので、伊勢型、興味があります!
投稿者:茉莉 投稿日:2008/09/21
伊勢型〜初めてぇ〜知りましたぁ(^O^)♪♪職人さんの心がぁ〜着物の生地に〜生きているのですね〜★☆
投稿者:繭絹【まゆき】 投稿日:2008/09/21
コメント4件表示 [ 新着順 / 投稿順 ]
 
レオパレス居住者の方はこちら
記者ログイン
 記者登録はこちらから
懸賞金ゲッター
レオパル コミュニティ・ザ・ムービー